2012/06/30

夏なのに芝生が枯れた??

うちの中庭は高麗芝のため冬は低温で枯れてしまいますが、春先から徐々に芽吹き始め、5月には青々とした芝に変わりました。しかし、この数週間で知らないうちに枯れており、いまでは冬のように黄色い寂しい感じになっていました。

中庭ですので日当たりが良いとは言えませんがが、壁際以外の場所では太陽の日射しは直接当たります。昨年は夏中、なんの問題もなく青々と育っておりましたので、今年に限ってなぜだろう??  思い当たる節といえば、梅雨に入る前にあまり水をやらなかったことくらい?? 今年は例年より雨が少なかったので、水不足で枯れてしまったのかな?? でも昨年もあまり水遣りをしていないし・・・。う~ん。施工してくれた造園屋さんに電話して、こちらへ来る用事があるときに、一度 点検に来てもらうようにお願いしました。


2012/06/29

ルンバが点検から戻ってきました

先週、ルンバを一年点検に出しましたが、10日ほど掛かるとの案内に反して、わずか2日で戻ってきました、早いですね~。早速 箱を開けてみると、埃がいっぱい付いて汚い状態で出したルンバが、見違えるくらいキレイになって戻ってきました!! ローラーやブラシ、フィルターなどの消耗品は全て新品に取り替えられ、ダスト容器もキレイに洗浄されていました。

一年目までは無料点検があるので良いのですが、この先のメンテナンスは7,000円も掛かるそうです。そろそろバッテリーも寿命になる頃で、新しいバッテリーに交換するとさらに10,500円もするそうです。維持費が掛かる掃除機だな~。ルンバって何年くらい使用できるのだろう?? でも、ルンバを使い始めると、とてもキレイに掃除してくれるので手放すことなんかできず、普通の掃除機で毎日掃除するという生活には、戻れそうもないし・・・。日常生活の中で掃除をするという時間を削減できることに対して、ルンバを購入することに費やす価格の代償は十分あるのでは?? と思います。

ルンバの行動軌跡を長時間露光で撮ってみました。一眼レフカメラをちゃんと理解していないので、まだまだ技術不足ですが・・・

2012/06/28

辰野の幻想的なホタル

6月23日から長野・辰野町でほたる祭りが始まり、初日に早速行ってきました。辰野駅周辺のメインロードは両側にずら~っと屋台が立ち並び、地元の人たちはこのイベントをとても楽しみにしているようで町中全てがお祭りムード!! 溢れんばかりの人が集まり、すごく盛り上がっているのにはびっくりしました。

暗くなり始めるころ、駅から歩いて15~20分ほどのほたる童謡公園というホタル生息地まで向かおうとすると、行列のようにすごい人です・・・。入口で入場料300円を払い、小川の畔で待っていると夜8時前から徐々にホタルが光りはじめ、時間を追うごとにどんどん数が増えていきます。ホタル水路と呼ばれる草むらのいたるところでホタルが光っており、すごい幻想的な光景でした!! 自分の一眼レフでは、この素敵な光景をうまく写真に取ることができず残念でしたが、帰り道に道端にいたホタルの写真が取れました。辰野町HPによると、この日は約8,000匹も観察されたようです。


2012/06/27

清泉寮のジャージー牛乳

八ヶ岳倶楽部の後、清里の清泉寮へ行ってみると、ツアーの観光バスが何十台も停まり、大勢の人で賑わっていました。隣接するジャージーハットというショップでは大行列ができており、お目当てのジャージー牛乳を使った清泉寮ソフトクリームを買い求める長い列ができていました。でも並んでみると、かなりスムーズで約5分ほどで購入でき、外のテラスに出てみるとソフトクリームを食べている人ばかり・・・、すごい人気ですね。とても濃厚でほんのりと甘~く、この雰囲気の中で食べるとさらに美味しさを感じますね。

さらに少し離れたところにあるキープファームショップでは牧場で取れた乳製品等を販売しており、少しお腹が空いたのでレストランへ入り、外のテラス席に座りました。注文したのは、ジャージーミルクドリア、ホットドッグ、ドリンクバーなど。ドリアは濃厚なジャージ牛乳を使ったホワイトソースと、雑穀米の上にこんがり焼けたチーズが乗って美味しかったです。300円のドリンクバーはとてもお得ですよ!! コーヒー・紅茶やジュース以外に冷たいジャージー牛乳も並んでおり、普段牛乳を飲まない私でさえ、大きなグラスで子供と一緒に3杯も飲んでしまいました。牧場を眺めながら大自然の中での食事は、とても気持ち良いですね。


2012/06/26

八ヶ岳倶楽部でお会いできず・・・

さくらんぼ狩りの後、近くにある八ヶ岳倶楽部へ行きました。ここは俳優 柳生博さんが、雑木林・散策路などご自身で作り上げたギャラリー・レストランで、鬱蒼とした森林の中に建物が調和して良い感じを出しておりました。ショップでは自然の中で楽しめる小物が多く販売され、その前の中庭では、丹精込めて育てた花木の鉢植えを販売されていました。ステージと呼ばれる建物は期間ごとに個展が開かれており、この景色の中で作家さん自ら作品の紹介をされていました。建物の屋根にも植物が植えられ、全てが緑に囲まれたこの場所は、手入れが行き届いた素晴らしい空間でした。

でも本来の目的は・・・、息子さんで造園家の柳生真吾さんに会いたかったのです。昨年末に屋外用塗料を使ったDIYフォトコンテストで審査員長をされており、私が撮った中庭の写真を入賞に選んでいただき、そのお礼をと思っていたのですが・・・、この日はお会いすることができませんでした。その入賞したときのブログはコチラ↓
http://seto-courtyard.blogspot.jp/2012/01/diy.html

この周辺は別荘地のため素敵な建物やショップなどがあり、とても雰囲気のいい場所ですね、のんびりと休日を過ごすことができるのが、とても羨ましいです。





2012/06/25

八ヶ岳麓でさくらんぼ狩り

土曜日に山梨・八ヶ岳麓の観光農園へさくらんぼ狩りに行ってきました。ここは標高が高いせいか、甲府や南アルプス周辺と比べて収穫時期がやや遅いようです。朝10時に到着すると駐車場はすでにいっぱい、さくらんぼハウスが何十箇所も並んでおり、大勢の人で賑わっていました。

さくらんぼの木はとても背が高く、上のほうは届かないので従業員の人がリフトで収穫していました。手で届く高さにはまだ赤くないさくらんぼ、脚立を使って届く範囲には真っ赤なさくらんぼが大量に実っており、手当たり次第にもぎ取ります。子供も私と一緒に脚立に上り、両手いっぱいに好きなだけ取っていました。色付きが良くないのはわずかに酸味がありますが、太陽の日差しを浴びた赤い実はとっても甘~い、幸せ~でした。


2012/06/23

トミカ 緊急車両が通ります??

ある夜、家に帰るとリビングに敷いたラグの片隅に、トミカが丁寧に並べてありました。それもパトカーや消防車ばかり30台ほど、うちの子ははたらく緊急車両が大好きです。これ以外にもハイパーブルーポリスやハイパーレスキューなどのお気に入りの車は置いておく場所が別にあり、寝るときは枕元などに置いている車もあるので、まだまだあります。うちの子はこんなに並べて几帳面なのかな?? 片付けは、あまりできないですけどね・・・。

ここにあるのは緊急車両だけで、普通のトミカの車はもっと大量にあります。男の子はいつまでトミカで遊ぶのでしょうか??


2012/06/22

ルンバの一年点検

今月、iROBOT社からルンバの一年点検の案内が来ました。機器メンテナンスやクリーニングのため無料点検をしてくれるみたいです。へ~、もう購入して一年も経つんだな~、そんなサービスが付いていたとは完全に忘れていました。

うちは一階のリビング・ダイニングからトイレ・洗面所までを掃除してもらいます。玄関や和室も掃除して欲しいのですが、よく玄関マットで滑って落ちていいたため、いまは扉を閉めて進入できないようにしています。朝5時に動き出して約1~1.5時間掃除するので、必ず寝る前に床面に置いてあるおもちゃなど全てを片付け、トイレスリッパをトイレ蓋の上に上げておきます。ルンバが掃除することにより、その邪魔にならないように片付けなければならない、という良い習慣ができました。たまに大きなゴミが落ちていることもありますが、階段下など人が入れない場所も掃除してくれ、毎日かなり重宝しています。

着払いの宅急便送り状と案内が同封されていたので、指示に従って分解してみました。裏のケースを外すと隙間に一年分の埃が溜まっています。黄色いバッテリーは一年で劣化して交換が必要と聞いておりましたが、今のところ 動作時間の問題はありません。バッテリーに絶縁テープを貼り、緩衝材で梱包して宅急便で発送しました。さあ、キレイになって戻ってくるのが楽しみです。


2012/06/19

定光寺 ほたるの里

日曜日の夜、瀬戸・定光寺のほたるの里へ行きました。結婚した頃は毎年のように行っていたにも関わらず、ここ数年は知り合いの関係者が多いため遠慮しておりましたが、子供がホタルを見たいと言い出したため久しぶりに行ってみることにしました。

すると県道沿いにあった以前の入口は閉鎖され、裏側のキャンプ場の方へと変更されていたため、大回りして細い山道を進んでいきましたが、入口より数百メートル手前のところで渋滞にはまってしまい、30分以上待ってもほとんど前に進みません。以前は入口から出口まで一方通行のため、こんな渋滞もなかったような?? 対向車とのすれ違いも難しいような細い道になんで入口を設定するのかな?? それともだんだんと有名になってきて、来場者が増えすぎているのか?? これでは渋滞するのは必然で、しかも最終入場は20:30のため、せっかくここまで来ても入れない人が大勢いました。しょうがなく、あきらめて引き返し、近くの蛇ヶ洞川に行ってみると、数匹の天然ホタルを見つけました。儚い光が、ふわふわとキモチ良さそうに飛んでいました。

2012/06/18

モリコロパークで子供に大人気の水遊び

昨日、妻が友達とランチへ行ってしまったたため、子供を連れてモリコロパークへ遊びに行ってきました。駐車場から近いところは頑張って歩いて、遠いところは無料バスに乗って園内をほぼ一周しましたが、こどものひろば~みずのエリア~というところでは、足元くらいの浅いプールや噴水塔の中で、多くの子供たちや家族連れが集まっていました。うちの子は水着を用意していなかったので、噴水のしぶきを浴びて、水の周りを走り回っていました。ここは小さい子でもかなり楽しめる遊び場ですね。昨日は梅雨の晴れ間で日射しが強く、園内の温水プールはまだ営業していないので、暑い中を水遊びしたい子供たちが元気にはしゃいでいました。



2012/06/16

ドクターイエローのお菓子

昨日は久しぶりに東京出張だったため、帰りに品川駅のKIOSKでこんなモノを買いました。子供の大好きなドクターイエローの模型で、3両が連結されて、中にはアメが入っていました。これで740円、う~ん、かなり高い・・・。

以前にリニア・鉄道館へ行ったときにショップで売っていた新幹線グッズが、最近は駅売店やショッピングセンターでもよく見かけるようになったので、結構売れているのですかね?? デザインも良いので子供が喜びそうなお土産になります。家に帰ると、早速 子供はドクターイエローを走らせて遊んでいました。


2012/06/13

うなぎの一色 瀬戸店

先日、瀬戸街道沿いにある「一色」という鰻屋へ行ってきました。うちから歩いていけるほど近い距離なので、よく利用させていただきます。瀬戸は焼き物の職人さんが一度 釜に火を入れると何日も付きっきりになるので、手早く食べられる鰻が重宝されていたと言われており、年季の入ったお店や雰囲気がちょっと古めかしいところが多いですが、ここは店内がキレイで明るく、ジャズが流れているようなお店です。

注文するのはいつも「肝吸い付きのひつまぶし膳」、使い込まれたお櫃に入った鰻の表面はバリッとしていて、でも中は柔らかく、焼き加減はちょうど良いです。ひつまぶしは違った三杯を楽しむといわれますが、私は葱とワサビのみで食べてしまい、海苔とお茶漬け用の出汁はいつも残ってしまいます。ワサビがちょっと利いたピリッとした風味が一番美味しいと思っています。

最近は稚魚の高騰で鰻はどの店も驚くほど高くなってきましたが、ここは店名にあるように三河一色産の鰻を使用しているとのことでも、まだそれほど高くありませんよ、でも両親のおごりだっため正確な値段は忘れてしまいました・・・・。


2012/06/11

夏にぴったりのアイスティー

週末に名古屋・吹上ホールで行われていた紅茶や緑茶で有名なあのルピシアのイベント 「ルピシア グランマルシェ」へ行ってきました。うちはお祝い返し等でよく購入していて、人にあげても自分がもらってもちょっと嬉しいプレゼントですね、手頃な値段でもあるので、キッチン収納庫には常に数種類のルピシアがストックしてあります。会場では多くの種類の紅茶・緑茶の試飲ができ、どのブースもかなりの人で賑わっていました。普段飲むことのできないような変わった種類も多く、お店ではこれだけ沢山の試飲ができないので、このイベントは良いですね。今回は夏にぴったりのアイスで美味しい茶葉が欲しくて、これを買いました・・・、「シャンパーニュロゼ」 ストロベリーとシャンパンの香りの紅茶を水出しで入れると美味しいそうです。


2012/06/08

ローズマリーの成長はすごい・・・

駐車場に植えてあるローズマリーの成長が止まりません。新築当時の外溝工事で、ひょろひょろとしたわずか20cmほどの苗木を合計50本植えましたが、それが今では枝分かれして何百倍にも大きくなっています。当時は根元の土の上によく猫が糞をしていましたが、いまでは土が全く見えないくらい隙間もなく、わずか一年半でこんなにも伸びるとは・・・、この先を考えると恐ろしいです。

先日、この生い茂った葉々の中にスズメバチが巣を作っていました。それも2箇所も・・・ まだ小さかったため、殺虫剤で駆除できましたが、また知らないうちに作らないか心配です。ローズマリーはハーブの中でも強烈な匂いがあるため、手に触っただけで移り香が残り、これだけ大量に増えてくるとハンパありません。でも増え続けてもあまり使い道がなく、たまに妻がハーブとして料理に使用するくらいです。これから梅雨を迎え、夏になるとさらに伸びてくるので、バッサリと剪定しようかと思います。










新築当時は、白壁の根元にある、こんなに小さな苗木でした。

2012/06/06

トミカ釣りにはまりそう

週末に長久手の住宅展示場で行われていたトミカ・プラレールのイベントへ行ってきました。子供のお目当てはトミカ釣りです!! 前にも来たことあるな?? ブログを読み返してみると、昨年の同じ週末にもここへトミカ釣りに来ていましたので、年に一度開催されるイベントなんですかね~。トミカ釣りは一日4回行われるようで、うちは日曜日の最後回へ行ったため、お目当てのトミカはすでになく、残っている車は二種類のみ、好きなものを選べるような状況ではなかったので残念でした。

それでもうちの子は、自分の持っていないダンプカーのようなトミカをなんなく釣り上げてご満悦の様子、もう何百台もトミカを持っているのにまだ欲しいのか?? と不思議に思います。帰り際には、「また来週来ようね」 といつもやっているイベントと思っているようです。仕方なく家でいつでもトミカ釣りができるように、イベントと同じような三つ又の釣りバリを自作して釣竿を作ってあげると、喜んで遊んでいました。これで暫くは、トミカ釣りにはまりそうです。
 

2012/06/05

昨夜の「プロフェッショナル」見ましたか??

昨夜、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組で、建築家の手塚貴晴・由比夫妻が紹介されていました。雑誌などで作品を見たことがありますが、テレビでも紹介されていた東京・立川市にある「ふじようちえん」という建物が見事でした。楕円ドーナツ型の園舎で一階が教室、その上の屋根が楕円形のウッドデッキになっており、校庭のように遊べるスペースとなっています。園児たちは嬉しそうに楕円を何周も周回して走り回ったり、屋根から下へ降りる滑り台で遊んだりと、とても楽しそうに遊んでいました。

手塚氏は新しいアイデアを考えるとき、デッサンもせずいきなり模型を刻んでイメージを膨らませる、その時点では考えが熱くなっているので数日間冷却した後に改めて考えてみる、イメージが面白くなければ意味がない、とはいいながら本当は理性的で、壁にぶつかると妻の直感的かつ客観的な意見を求める、そんな二人のやりとりで大胆なアイデアが生まれていくそうです。

「建築には人を変え、人を豊かにする力がある」 という二人の思いは、確かにその通りですね。快適な空間で過ごせば心も豊かになります。この園舎で育った子供たちは、一生この幼稚園を忘れず、将来への糧となっていくことが羨ましいですね。

「プロフェッショナル」リンク先  6月8日AM0:15~再放送
http://www.nhk.or.jp/professional/index.html



2012/06/04

森のようちえん 急斜面を上りきったよ

昨日、瀬戸 海上の森にある幼児森林体験フィールドで行われた「森のようちえん」に参加してきました。うちは何度も参加している常連なので申込み抽選でよく外れ、だいたい二回に一度の確率で参加できるような気がしますが、今回は運良く当たって参加することができました。この日は午後から雨かも?? という予報も外れて、最後まで無事に森の中で遊ぶことができました。

午前中はインタープリターと一緒に森の中でロープを使っての遊びでした。体験フィールドといっても、たいそうな遊具があるわけではないですよ。かなり急な傾斜面の頂上にある木にただロープが取り付けられ、摑まりながら下から上へ傾斜面を上っていきます。昨年は下からお尻を押してあげないと上れませんでしたが、いまはなんとか一人で上れるようになりました。子供なので手の力がなく、ロープを引っ張って力だけで上っていくことは不可能ですが、ロープを支えにして体重を移動しながらバランスよく登っていくことがだんだんできるようになってきました。うちの子はちょっと臆病なのか?? ジャングルジムなどで遊ぶのがあまり得意ではないようですが、こうやって森の中では積極的に遊べるようになりつつあり、自然と身についていくことはいいですね。
 

2012/06/02

スマートハウスと言うけれど・・・

日本版スマートグリッド実証プロジェクト という試みが進められていると新聞などで見たことがありますが、会社の近くにそのスマートハウスの実証実験地域があります。大手住宅メーカーが造成している分譲住宅が何十件と並び、全ての住宅に創エネ(太陽光発電 or エネファーム)、蓄エネ(蓄電池、エコキュート、プリウスPHVなど)、そして省エネ(省エネ家電、消費電力の計測など)がなされているようで、さらに家と家をつなぎ、地域全体でエネルギーの最適利用を実現するための情報提供が行われているようです。

将来的には自分で使うエネルギーは、電力会社に頼らず自分で作り出すべき、という時代が来るかもしれませんので、このような試みにはとても興味があります。原子力発電稼動がどうこうと議論しなくても、自家発電でまかなえるのであれば、そんな良いことはありませんね。でもその住宅を見てみると、これがスマートハウス?? ですか?? 普通の建売住宅で、外観はすべて同じ色ばかりで目立った特徴はありません・・・。間違えてほかの家に入ってしまうのでは?? と心配になります。エネルギーに関してはスマートでも、デザインは全然スマートじゃないんですけど・・・。 実証実験で良い結果を得るために、一般的な総二階の、同じ外観の家ばかりを建ち並べているのでしょうか??